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グレービーシマウマ

グレービーシマウマ

グレビーシマウマの寿命は20年前後。シマウマの中ではもっとも大きくなる種類です。サバンナシマウマよりも縞模様が細く、お腹の部分には縞模様がありません。

クサガメ

クサガメ

クサガメの寿命は30~60年。ペットショップなどでゼニガメとして販売されているのは、そのほとんどがクサガメの子ども(幼体)です。

クロマグロ

クロマグロ

クロマグロの寿命は太平洋クロマグロで20年以上、大西洋クロマグロで20~30年以上。太平洋に生息するものも、大西洋に生息するものも、かつてはひとまとめにして「クロマグロ」としていましたが、遠洋水産研究所の研究により、両者は別の種類であることがわかりました。

クマタカ

クマタカ

クマタカの寿命は30~40年。日本国内では北海道から九州にかけて広く生息しています。国内での生息数は約1800羽程度と推定されています。

クロキツネザル

クロキツネザル

クロキツネザルの寿命は野生で16~20年、飼育下で20~25年。マダガスカル島北西部に生息するキツネザルの仲間で、5~10頭程度の群れを作って生活しています。クロキツネザルの群れはメスが優位で、リーダーをつとめるのもメスです。

クロサイ

クロサイ

クロサイの寿命は野生で40年前後、飼育下で約45年。シロサイもクロサイも体の色は灰色です。シロサイと区別する意味で、反対語の黒・・・クロサイと名付けられたと言われています。

クマムシ類

クマムシ類

クマムシ類の寿命は活動期でおよそ35日(人工培養環境下)。-200℃以下の超低温から150℃の高温にも、さらには真空に近い低圧や7万5000気圧の超高圧、ヒトの致死量の700倍の放射線にも耐えることができます。

グリーンイグアナ

グリーンイグアナ

グリーンイグアナの寿命は10~20年。別名タテガミトカゲ。幼体の頃はきれいな緑色をしていますが、成長するにつれ褐色がかってきます。

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